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1211 毎日新聞夕刊 (寺脇康文)
 
寺脇康文インタビュー記事掲載 「毎日新聞 2008年12月11日夕刊」
エンタメBOX~尊敬する水谷から「おれがお前を長く占領してしまった。今やめたほうがいい。役者として次の世界へ行くにはギリギリの年齢だから」と愛のムチを受け、共演の岸部一徳からは「長くやることがいいことじゃないよ」との言葉をもらった。
視聴者目線の薫が右京と長く一緒にいるのは不自然との理由でプロデューサーが決断。1年以上前に通告されてから長い時間をかけ、少しずつ前向きな気持ちに切り替えてきた。
このインタビューの数日後、最後の場面の収録が終わりスタッフから花束を受けたとき、ワッと号泣したという。
※偶然ウチは毎日新聞なので抜粋。「右京と亀山のコンビが相棒」と言い続けてきたドラマなのだから、なぜ亀山降板=番組終了という英断ができなかったのだろう?残念でならない…「相棒」ってタイトルの番組なのにね。
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by aminoComments(1)
Comments
無題
by no name 2009.02.24 Tue 20:26 EDIT
 RES
やはり、亀山のいない相棒は物足りません。面白くない・・・。相棒って言うタイトルなのに、ひとりっておかしい。亀山が視聴者目線だったなって・・・・知りませんでした^^;
Re:無題
from amino 2009.02.27 Fri 19:39
コメントありがとうございます。「奇人変人の右京に対し、凡人の亀山」というのがコンビの根っこでしたから、亀山は視聴者目線だったんですよ。本当に凡人が一人消えたらこんなにつまらなくなるとは…驚きですね。

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